こんにちわ。
康生会武田病院の臨床工学科の野崎暢仁と申します。

臨床工学技士になってもうすぐ14年。
いつまでも若者気分でいたつもりが30代も後半戦に突入しています。
今や、妻と子にも恵まれいつのまにか立派(?!)なオッサンです。
妻は、一緒の職場で看護師をしており、時折病院で顔を合わせます。
病院で見る妻は、家で見る時とちょっと違う気がします。
とくに、子供を産んで育休から復職した今は、どこか頼もしく活き活きと働いてるように思います。朝、子供を病院の保育所に預け、時短勤務(8時半から16時半まで)で働いて、仕事が終われば、子供を保育所に迎えに行き、お母さんへと戻ります。
朝の家事から看護師の仕事、そして帰ったらまた家事。そのためか疲れた表情の時もあります。帰りがいつも遅い私は、あまり家事の手伝いができていない、いわゆる「仕事人間」になっていて、いつも申し訳なく思っています。
いつもは夜遅くに帰るので、当然ながら子どもと妻は眠っています。
でも、たまに起きている時間に帰ると、2歳になった息子と妻は「とぅーたん!おかえりー!!」って笑顔で走って踊って玄関まで出迎えに来てくれます。
今の自分にはそれが最高の幸せです。
元気にすくすく育ってくれている子供に感謝です!
そして、子供を元気に育ててくれている妻にはもっともっと感謝感謝です!!
そしてそして、これからもますます活き活きと仕事も頑張って欲しいと思っています。
今の私の楽しみは、休日に息子と行く銭湯かな。
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