The 7th 京都医工連携カンファレンス on Web
2026年3月30日(月)18:00〜19:30
オンデマンド配信は翌日〜4月30日(木)まで
京都府臨床工学技士会会員:無料 日本臨床工学技士会会員:1000円 その他一般:2000円
申し込みはPeatixサイトから。
https://kcetmecooperate7.peatix.com/
「2030年からのバックキャスティング:医療制度の変遷とIT・DX、生成AIが導く『次世代医療機器』の標準」〜現場の課題解決を超え、政策の潮流から社会実装への道筋を描く〜
先年に引き続き、IT・DX、生成AIにまつわる話題をメインテーマとしてブラッシュアップしたカンファレンスを開催いたします!
さらに、なるべく多くの方々に試聴していただくべくオンデマンド配信形式といたします!
講師も昨年同様、東京山手メディカルセンターの渡邉研人さんより「政策・経営視点から紐解く、投資されるデバイス」と題し、最近力を入れていることについてお話いただきます。
直近の診療報酬改定の意図(在宅移行、効率化、質評価)から、今後病院経営者が「自腹を切ってでも導入したい」と考えそうなデバイスの条件を提示。 単に「便利」なだけでなく「利益(収益増・コスト減)を生む」機器への発想について議論します。

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